ひとよし森のホール☕️ 「吉村和敏の写真でみる赤毛のアン展」開催中(R3.5/11~5/30)

ひとよし森のホール☕️🌳 「吉村和敏の写真でみる赤毛のアン展」開催中 豪雨災害で展示品を全て流されてしまったことから、阿蘇白水郷美術館のご協力をいただき 「赤毛…

27蔵元の球磨焼酎が揃う “球磨焼酎専門店”「一期屋」が営業再開しました。

球磨焼酎専門店「一期屋」 令和3年4月29日より営業再開のお知らせ 場所:熊本県人吉市新町15 TEL:(0966)22-2374 営業時間:10時00分~18時00分(水曜定休) 公式ホームページ:https://ichigoya.co.jp/ 令和2年7月4日豪雨災害により、一階の梁の上まで水に浸かり完全に水没したことで復旧工事をされていた球磨焼酎専門店「一期屋」。 この度、創業の地で令和3年4月29日(昭和の日)に営業再開しました。 営業再開に伴い早速店頭へ!本日はリニューアルした店舗の様子や気になる商品をご紹介します。   【そもそも「球磨焼酎」とは?】 球磨焼酎のご紹介はこちらのURLよりご覧いただけます。 【球磨焼酎酒造組合】球磨焼酎とはhttps://kumashochu.or.jp/kumashochu/ 【27蔵元の球磨焼酎が揃う店】 球磨焼酎専門店一期屋は、大橋の袂(老神神社側)にあります。 「球磨焼酎」と書いてあるブルーの"のれん"が目印です。 入口で体温測定とアルコール消毒を行い入店しましょう!⇒この時の消毒も球磨焼酎でした(消毒用焼酎も店頭購入可) 店内は様々な種類の球磨焼酎が目白押し。リキュールや復興球磨焼酎など種類別に分かりやすくレイアウトされています。 その中でも、私が最初に気になったのがひときわ目を引くリアカー売台! お話を伺うと、昔はこのリアカーを自転車に取り付け販売していたそうです。 多くのお得意先をまわったリアカーが現在もリメイクされ球磨焼酎を販売してるって素敵ですよね。 その当時のお写真も一緒に展示されていました。 一期屋を営業している鳥越商店は明治30年創業の酒の卸問屋。創業の地で今もなお、多くの方々球磨焼酎を広めています。 【色んな種類を楽しめる可愛い球磨焼酎ミニボトル】 こちらは球磨焼酎初心者の方や、いろんな種類を沢山楽しみたい方におすすめの商品。 定番の球磨焼酎が100mlサイズで販売されています。 球磨焼酎は江戸時代では貴重だった米を主原料とした醸造が相良氏によって認められ、庶民にも愛飲されたお酒。450年以上の歴史を誇ることから文化庁の【日本遺産】認定も受けています。(このパッケージはその日本遺産ロゴが入ったもの) 【球磨焼酎復興支援商品「HITOYOSHI…

「人吉復興ビジターセンター(仮)」愛称募集!

「昨年7月の豪雨災害で大きな打撃を受けた人吉の中心部に観光情報だけでなく被災時の様子や復興に動き出した地域の姿を発信する拠点」としてオープン予定です。 「人吉復興ビジターセンター(仮)」に親しみやすい愛称を募集します。 【施設概要】…